反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

夢だってちゃんとわかること。

大人になると、なにが夢。 

夢と言うと青い感じがするが、

何を目標にするかが難しくなる。

 

私には通過したい試験があって。

それは確かに夢なのかもしれないけど、夢とも違うとおもう、と思っていた。

これまで受けてきたすごく頑張れば合格するような試験ではない。

合格率も低く1度で受かる人は珍しい。  

それでも通過したい。 

今日勉強していて思ったが、

やっぱり楽しい。これはやっぱり夢だなと。

 

自分の中にある気持ちに名前を付けるのが好きな自分。

これは夢らしい。

やるっきゃない(古)

 

 

叶わなければ夢じゃないと思ってて

壊れたら終わりだと思ってた

諦めなければ夢は終わらないのに

でも本当は夢ってさ

叶えるものじゃなくってさ

共に泣いたり笑ったりするものなんだ

yume/SEKAI NO OWARI

 

こんな風な歌詞だが「夢を見ながら死んでいくんだね」で終わる。

死ぬ前に、死んでいく前に夢を

いくつも見ていくつも叶えたい。

その方が楽しそうだから。

 

夢のため。次は11月下旬にでもツアー終了後に今年のツアーのレポ含めたネタバレ含めた記事を書きたいと思っています。

これから寒くなります、ご自愛ください。