反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

疲れてはいるが、Go the extra mile.

疲れる、というのは不思議な感覚だなといつもおもう。

 

体が本当に疲れているのか、

心が疲れているだけなのか、

なんなのかわからなくなったりする。

 

しかしながら疲れ目ははっきりとわかる。

 

特に金曜日、

仕事が終わって帰って

一通り済ませたこの時間。

V6のコンサートDVDをみていておもう。

V6の動きが追えない。

 

Voyagerを見ていた。

もはや何万回見たかわからないデビュー曲でさえ、目で追えず、ぼんやり見てしまった。

疲れ目はオタクの敵だと心からおもう。

めぐりズムのCMに櫻井を起用したのは正解だろう。

 

コンサートの開催が決まると必ず昔のコンサートDVDを改めて見返す。

否応なしに気持ちが高まる。

 

気持ちの高まりを抑えられない。

 

だめだ!!!!

V6がファンの前でV6とV6で踊ったり歌ったりするなんて!!!

 

この高まりを

どこへぶつけていいかわからず、

ひたすらにDVDをみる、を繰り返す。

その全てを焼き付けて、新しいアルバムを彩りたい。

 

そうさ。唄うよ何度だって。

僕ら新世界のオープニング・アクター。

 

この2007年オープニング。

やっぱり最強だ、とおもう。

疲れ目を押して、寝るまで見続ける。