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反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

徹子の。かっこいい×8回

帰宅してすぐ、

リビングを徹子の部屋の部屋にした。

 

晩御飯の用意もあったがやむを得ない。

 

番組内容に触れるのでまだ見ていない方はお気をつけて頂きたい。

 

 

岡田准一小栗旬の二人ゲスト。

複数ゲストの徹子の部屋のお祭り感はすきだ。

 

岡田はというと。

もうほんとかっこいい。

めっちゃくちゃかっこいい。

毎回これしか書かないのだからもう書かなくていいかとおもうくらい

かっこいい。

 

そして、反乱のボヤージュの番宣時、

徹子の部屋初出演の時の映像が流れた。

 

徹子の部屋の主も「驚かないでくださいよ」というような事をいい、

岡田も「若かったですね、線が細い感じで」

と言っていた。

 

画面いっぱいの若い岡田に

もうほんとかっこいい。。。なんなの。

と思い、

ワイプの今の岡田に

いやもうほんとかっこいい。。。なんなの。

と思っていた。

 

いつだって

もうほんとかっこいい

と思っているということだ。

 

若い時の自分が若い岡田にかっこいいといい、今の自分が今の岡田にかっこいいと言っている感じだ。

 

番組中、

小栗旬が「准一くんがV6で踊ってるのみるとびっくりする」と言っていた。

 

そこまで言われる「俳優」になれてよかったね、岡田。

と素直におもった。

岡田の本職はアイドルだし、それがなくなったら俳優もないよ、岡田。

とも素直におもった。

書いていて自分で驚くくらい、強い言葉だ。

 

俳優とかアイドルとか区別をはっきりと考えたことはないし、どんな岡田もだいすきだが、

徹子の部屋の部屋で

やっぱり強くおもった。

 

歌って踊る岡田がすきだと。

V6がすきだと。

V6の中にいる岡田がすきだと。

同じような事はここでもしつこいくらい書いている。

 

でも今になってなぜか、

強く「俳優」岡田を意識し始めた自分がいて、改めておもった。

V6ありがとう。