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反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

黄金色の色気。

“ どうせ 君は来ない だろう

なんて 口にはしないんだよ

溶かして る角砂糖に驚くほど幼い君をみた ”

 

V6/GOLD から引用。

 

言うまでもなく、岡田のパートだ。

 

自身が言うように最近岡田は

強くて昔の暗い役が多い。

 

このパートのように

こんなに色っぽい表現力をももっている。

歌詞もどうにも色っぽいが、

その歌声や歌い方。

 

若い頃から色っぽい役も多い。

東京タワーを引き合いにだすまでもない。

しかしながら近年映像では、

GUILTYやsupernovaのPVで

やや色っぽい岡田が見られるくらい。

 

今回のGOLD。

全体的に艶っぽいが岡田のパートに飛び上がった。

この表現力を生かす現場を

そろそろ

つくろう、そうしよう。

 

誰か。岡田に艶っぽい仕事を。