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反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

ゆとりペラペラやろう。

ジャニヲタの娘はジャニヲタだ。

 

とはいいつつ、うちの娘はこれまで、まず本を読み、それが映像化されると見ていた。

図書館戦争などもそうだ。

 

しかし今期は

番宣にマンマと影響されて

亀ちゃんのドラマと

相葉ちゃんのドラマみるーと。

 

というわけで。

 

亀ちゃんのドラマは

すごく面白かったと言っていた。

しかし遅い時間だったので、残り20分は残して

「後は明日みる♪」と言って寝るところがかわいかった。

 

相葉さんのドラマをみた。

相葉さんが貴族の役なのだが、貴族感が。

どうか。

相葉さんといえば、嵐の中でも庶民派かと。

批判ではない。

どこの美女とアバンチュールを楽しんでいるかわからなくなるくらいのキャラクターではないような。

 

岡田的にはあまり記憶にないらしいが、

相葉さんはしっかりV6のバックについていた。二宮とのシンメ。

今や嵐のナンバーワン。色んな意味で。

活躍を期待したい。

このドラマ。

すごく面白かった。

 

貴族はもちろんだが周りが最高だった。

生瀬勝久のセリフ

「ゆとりぺらぺら野郎」は久々ぐっときた。

 

余談だが

貴族顔といえば、我らが岡田じゃないか。

そろそろ、どこかの美女とアバンチュールを楽しむ役でも演ったらいかがか。