反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

2011年SP革命。2010からのSP野望と。

2010年から続くSPなこの年。

井上薫については要所要所でそのかっこよさを崇めてきた。

SPは岡田がやりたいことをみつけ、映画という媒体において岡田の位置づけをより強いものにした作品だとおもう。

同時に
言い表せない年でもあった。
SPについてはそれしか言えない、SPだけを語るのは難しい年だった。