反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

6人のV6

V66人で出演する番組がいくつも続いた。

どれをもう1度
もう2度もう10度みようか
ニヤニヤしながら迷うというしあわせな時間が過ぎる。
いのっちの「准ちゃん」にひっくり返った。
准ちゃんとか准くんとか准一くんなんて呼んだことも思ったこともないが、メンバーに言われているのをみるといつもひっくり返る。たまらない。


やっぱりV6は6人だ。
V6はデビューしてほどなくレギュラーを持っていたが、
スタジオで6人か、6人でロケ
が好きだった。
トニカミそれぞれの仕事や個人の仕事などで仕方ないのはわかっていたが2人ずつなどのロケより、6人の方が断然すきだった。

ゲストもなにもいらない
6人がよかった。

そんな私には、
20周年ツアーの特典映像の
「コンサート映像を6人で手巻き寿司を食べながらただみる」というのがたまらなかった。

こういうのを120時間分くらい売ってもらえないか。
120時間かけて見尽くしたい。

ほぼ口を開かない岡田をただただ見つめ続けたい。
メンバーが岡田の話題を出してもちらと目線を移すくらいしかしない岡田を見つめ続けたい。

あんなにしゃべらなくてもいいのだ。
むしろ
金なら払うから、メンバーに気を許しすぎてまったくしゃべらない岡田をもっと見せてくれと言われる。
岡田とはいい職業だ。

メンバーといて全くしゃべらない岡田萌え。
もっともっとみたい。
120時間分誰か売ってください。