反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

ミュージックステーションをみた

V6の新曲がミュージックステーションで披露された。
先ほどの話だ。
もうここはブログではないか。
Twitterか。


V6の人といる時の岡田准一が、やっぱり私は一番好きだ。
声質が甘くなって、フワフワした笑顔が甘くて、喋り方がとことん甘い。
その油断しきった感じはなんだ。
V6の人たちがなんでもやってくれる、なんでも許してくれる。と思ってるんだろう。

もうずっと変わらない、
V6の人たちと居る時のその甘やかな立ち居振る舞い。
だいすきすぎる。
いわゆる反抗期にしゃべらない時期も、一言が駄々っ子のようで、それさえもかわいらしく甘えているように見えていた私は、ただのアホなヲタクだったのだろうか。
私はアイドルに「かわいい」という表現をあまりしない。意図的にしていない部分もあるし思わないというのもある。
しかし、V6に甘えた岡田は「かわいい」
とおもう。

岡田。
V6の人たちといる岡田がやっぱり1番すきだから、
岡田はV6で居ないといけないよ。
あんな歌とあんな踊りができるグループなんて稀有だ。
V6がすきだ。だいすきだ。