反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

満足だ。

can't get enough/ハナヒラケ
両A面シングル。

過去への考察に一区切りついた感が否めなく、つい流行りのものについて書きたくなる。
ほんとわたしはこういうところがある。

そんなことより。
雑誌やらDVDやら追いつかなくて大変だ。

以前の記事にも書いたが、基本V6のファンの活動はのんびりしている。
良い意味だ。


蛇足だが
嵐の新曲も先日発売決定になった
こちらは予約するのさえままならない。

思慮が浅い事は承知だが
ファンだけでこうはなるまい。
商品やチケットを高額で転売するための動きが、いつの頃からか見られるようになった。
2010年を過ぎた辺りからとおもう。
ファンがいちばん忙しくなるのは、発売や当落に伴う時期のように感じる。
こんな状況がいつまで続くのだろう。
無論、需要が先のマーケットであることは理解している。


話を戻す。
ユラユラしているV6ファン活動の中で
とんでもない忙しさになるのがこのリリースに伴うものだ。
私はこの賑わいがとてもすきだ。
リリースに伴う賑わいにはしあわせしかない。

ブログの賑わいもすごい。
Twitterなるものを始めて日が浅いが、なんといってもそこの賑わいがすごい。
短文は苦手だが、読むのはすきだ。

アイドルのおかげで、
仕事がんばろうとか学校がんばろうとか、みんなが思っている。
こんなしあわせな職業があるんだろうか。
歌って踊るのがアイドルならば、
V6はザッツアイドル。

これぞアイドル。

歌も踊りも飛び抜けてうまい5人と(ど素人の)岡田が組んだのだ。
そりゃそうだ。
(ど素人だった)岡田はきっとこんな2017年を予想していなかったとおもうが、
今から考えれば必然だ。

ザッツアイドルを貫いて
いつまでもファンを
ときどき
とんでもなく忙しくさせてほしい。