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反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。

新曲。ようこそ、V6へ。

V6のここがすき

V6新曲がリリースされる。
ジャケ写が発表になったが、とんでもない仕上がり。
ここ数年、周囲にV6のファンが戻ってきたと感じる。
そう。「戻ってきた」

V6はデビューから数年うなぎ登りの人気だった。
実感としてはレギュラー番組が終わって後輩グループのデビューなどに伴い、落ち着いてきた。
見渡せば「マニアなジャニヲタ」ばかりになっていた。

最近は
特に10代など若い世代がV6の「大人な魅力」に取り憑かれて抜け出せなくことがあるようだ。
そのお陰があって、20周年を無事に迎えられたとおもう。

どんな時代にファンになろうとファンに変わりはなく、新規とか古参とか心底どうでもいい。
とかくV6のファンはお行儀が良くないといけない、と感じるようだ。対外的なものではなく同じジャニヲタに対してのようにみえることが多い。そんなのもどうでもいい。
たくさんのファンが自由な形でV6を応援できたらいいとおもう。
出戻る昔のVファン仲間をみて、シメシメと思っている。

今回のジャケ写。

こんなかっこいいグループ、他にない。
V6へ戻ってきませんか。