反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

カケモのこと。追記

かけもちです、といった。
が、しかし、スタンスとしては…

ヲタのスタンスなど誰もがどうでもいいものだとわかっている。

スタンスとしては、
V6は常にある。それはV6が先にデビューしているし当然だ。
V6はずっと変わらない。
嵐の発売や露出の時に嵐が入ってくる。それが過ぎるとまたV6とユラユラと過ごす。嵐をテレビで追う。コンサートも両方いく。嵐はまぁまぁ当たらない。嵐には当たらずV6はオフという年があるのでのんびりしているなぁという年末になる。

もともと情報処理がはやい、動体視力もいい。
だが、嵐5人のDVDなどを見続けたあと、V6に戻ってくると岡田が追えない。
人数が1人増えた事に自分が追いつけないのもある。
V6の踊りはやはりすごい。後輩嵐ももちろんすごいのだが、Jrの頃から踊りで定評のある5人(除岡田)が集められたのだから当然かもしれない。
フォーメーションがとんでもなく早く自然に変わり、次の曲のカウントギリギリまで動いて歌い出しでセットする。
そんなV6がすきでたまらない。