反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

V6のここがすき

過去と自分のこと以外に今も書く。
雑多なブログになる。


V6の何がすきか
V6は何が違うのか(他のグループとという意)

とよく聞かれる。
きっとV6のファンの人なら
「V6っていま何やってるの?」と並んで周囲によく聞かれる質問ではないか。

私は(全部すきなんだよ。てかぜんぜんちげーじゃん、人が違う。顔が違う...)と憤懣やるかたないと思いつつも

「立ち姿の美しさ、かな」と答えている。

暗転した会場で、V6が光を背負うような照明になる瞬間。
(一番近いところでいうと11/1代々木のTimelessやスカリミ冒頭)

美しい。

ただ立ってるだけなのにだ。

トニセンの背丈や足の長さは当然、カミセンのバランスがよく重心の美しい姿。
6人が6人でいることで見ることのできる美しさ。

そんな6人を追いかけている。

これからのこの6人の何が好きかをくどくここに書くつもりでいる。