反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

V6の作品

V6のアルバム。

8月9日、V6の新譜The ONESが発売された。 聴き込んでいる最中といったところ。 トニカミ曲を合わせると16曲ある。 ということで、コンサートそのものがこのアルバムをまさに中心としたものになっている。 コンサートでこのアルバムの曲を聞いたら泣くと思う…

先生。剛くんがトニングセンチュリーって言ってます。

V6の新譜アルバム「The ONES」が発売された。 なんていい曲ばかりなんだ。 アルバムが出る度に同じ事をおもっている。 あぁまーくんの歌唱力は宝だね。 あぁいのっち今回もいい声。これも宝。 あぁながのくんの声ってほんと癒し。 あぁ剛くんの声はいつもア…

レッツゴー!!!!!!

ラジオで流れたアルバム収録曲、 レッツゴー6匹。 曲名だけでなく、歌詞もどこかに紛れているのではないかとワクワクしている。 歌詞をなにかと紛れさせたい自分。 こういう言葉遊びみたいなもの たまらなくすきだ。 アルバム。楽しみで倒れそう。

SOUZOするSHODO

V6の新しいアルバムが発売される。 全曲PVを作るという、見たことない事をやるみたいで、楽しみにしている。 いろんな媒体でアルバム収録曲が少しずつ披露され、 その中のSOUZOのPVも解禁された。 以前、MADE IN JAPANの空目という記事を書いたが、http://ri…

レコーダーのこと。ありがとう。

オタクの大切な業務であるレコーダー整理をしていた。 棚卸しみたいなものだ。 録って保存してあるものが目につくのだが、 整理中には見直さない約束をしている。 自分と。見直していると仕事にならないからだ。 大切にしてある映像を横目にディスクに焼いて…

岡田VIBES。We got it NEXPLOSION.

隣の部屋の THE MUSIC DAYを横目に 08年V6コンサートVIBESのDVDをみていた。 VIBESは全編岡田が演出をしたコンサート として知られ、 会場でも文字通り“VIBES”を体感できる工夫がされていたりして、 岡田のこだわりが随所に詰まっていた。 DVDにもその事が多…

いつか花束に変わる。

悩みごとがなくなることはないらしい。 実家の母がそう話していた。 歳をとればとったで 悩みが出てくるものよ。 そうなんだろう。 行くその道は曲がっていびつなのだろう。 唐突だが 私はとにかくキャンプがすきだ。 主に仕事の事だが、ネガティブな気持ち…

アルバムが…きたー!!!!!

もう幾度となく記事に書いた。 アルバムの詳細を!!!と。 ついにきた。 期待しかない。 PVが全曲分ってなんだ? そんな撮ってる時間よくあった、V6。 いまV6めっちゃかっこいい。 そりゃ撮っとかないと。 V6のPV…どれをとっても それはそれは最高。 私は以前…

“まっしろな気持ちのまま なんでもいい” 詳細を。

愛なんだ/V6 を出すまでもなく、 松井五郎氏の作詞したV6の楽曲がすきだ。 ここでも何度か書いているが NATURE BOY。いま!!もそうだ。 シングルなら、自由であるためにがそうだ。 NATURE BOY 四曲目に推したい。 今も昔もV6は作家さんに楽曲に恵まれている。…

怠け者の自分, to change.

基本的に怠け者で怠惰な人間だとおもう。 できる限り楽をしていたい。 学校も嫌いだし勉強も嫌いだったが、 ある程度勉強しなければなれない職業につきたかったから、勉強せざるを得なかった。 大方の人間にとって勉強とはそういうものだろう。 結局は一つの…

唐突な肩こりで頭痛で痛み止めを飲む。

昼に飲んだ薬が切れても薬を飲む暇がなくて痛み出した頭で帰宅。 家族が寝静まってからヘッドフォンで音楽を聞きながら痛む頭と相談。 とりあえず、 キセキのはじまり/V6を聞くことにした。 「あふれる光を この胸に感じて」 などの後の高揚感溢れる編曲がた…

FLASH BACKとファン代表と新しいアルバムについて。

FLASH BACK/V6 君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか という難解なタイトルのシングルのカップリングとして収録されている。 “もしいつの日か僕を思い出すなら この腕は君を抱きしめている?” という岡田のパートも、 いつ聞いても 「ん?え?なんて?」…

疲れてはいるが、Go the extra mile.

疲れる、というのは不思議な感覚だなといつもおもう。 体が本当に疲れているのか、 心が疲れているだけなのか、 なんなのかわからなくなったりする。 しかしながら疲れ目ははっきりとわかる。 特に金曜日、 仕事が終わって帰って 一通り済ませたこの時間。 V…

タフで優しくなろう。

岡田登山部にはどうしたら入れるのか。 岡田准一出演のサワコの朝。 相当番組の内容について触れる。 連休明け忙しくてまだ見られてない方はお気をつけて頂きたい。 作品の紹介が ぶっさんからいきなり官兵衛と永遠の0。 端折りすぎではないか。 永遠の0で …

黄金色の色気。

“ どうせ 君は来ない だろう なんて 口にはしないんだよ 溶かして る角砂糖に驚くほど幼い君をみた ” V6/GOLD から引用。 言うまでもなく、岡田のパートだ。 自身が言うように最近岡田は 強くて昔の暗い役が多い。 このパートのように こんなに色っぽい表現…

プレミア。いまだ続くsupernova fever。

V6のじわじわと広まる人気に伴ってプレミアがついていくものがどんどん増えているようだ。V6はアイドルとしても古いし 6人居るので合わせると作品も多い。 ファンが、古い作品も見たいと思ったときに合法的に簡単には見られないようだ。初回限定盤の功罪か。…

MADE IN JAPANの空目。

V6の最高に盛り上がる曲ランキング(そんなもの取ったことはない)でも、 きっと上位にくい込むだろう MADE IN JAPAN。 2枚目のシングルだった。 もう相当前だ。15歳だった。 20年以上前だ。 それなのに。 CDやDVDのディスクそのものや、 CDの裏ジャケットに、…

maybe をみておもうこと。

堂上落ちの娘はOMGがだいすきで、 とにかくよくかけている。 自分のwalkmanでもそうだし居間のDVDでもそうだ。 そこで横からのぞいている私がおもう。 maybe。 メンステでカミセン3人が踊っているのをみるとしみじみ、 「岡田って…この2人の中に放り込まれた…

V6/COLOR のPV。

V6新曲のPVが解禁になった。 あの代々木で撮ったそうだ。 なんという計らい。 「聖地で撮影」と書いてあったが、 まさに「聖地」 便座が三回変わるほど、 V6はここで長くコンサートをしてきた。 私はもちろん他のグループのコンサートにも行くけれど、V6のコ…

頭でしかしらないで。

知るというのは 頭で、つまり脳で 「知る」ことだと思っていたから、 この歌詞は今もちゃんとわからずにいる。 初見の時、こんな明るくて可愛らしい曲にすごい歌詞だな、と思った。 今もそうだが、剛くんが 「V6の曲はいい曲が多いね」 と言ったのも本当によ…

太陽と月のこどもたち。Airからいつか実証。

年度始 色々なことの始まりかとおもう。めでたいことに V6の新曲がみんなのうたに。 ラジオから始まり テレビでのオンエアも回数を重ね 何度も聞いた。 もうなんなの、この人たち。なんなの、岡田。と聞く度におもっている。しつこいが 岡田の声がすきだ。 V…

人生がちょっぴりときめく...

小さな憂鬱どころではない。転勤に伴い大切な大切な友人が住むところを変えた。 子供じみた気持ちなのがわかっていた。36歳で言うものではないと思っていた。ずっと言わずにいた、言えないと思っていた、 しかし、最後の最後で涙が止まらず 「ほんとは行って…