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反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

V6の作品

FLASH BACKとファン代表と新しいアルバムについて。

FLASH BACK/V6 君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか という難解なタイトルのシングルのカップリングとして収録されている。 “もしいつの日か僕を思い出すなら この腕は君を抱きしめている?” という岡田のパートも、 いつ聞いても 「ん?え?なんて?」…

疲れてはいるが、Go the extra mile.

疲れる、というのは不思議な感覚だなといつもおもう。 体が本当に疲れているのか、 心が疲れているだけなのか、 なんなのかわからなくなったりする。 しかしながら疲れ目ははっきりとわかる。 特に金曜日、 仕事が終わって帰って 一通り済ませたこの時間。 V…

タフで優しくなろう。

岡田登山部にはどうしたら入れるのか。 岡田准一出演のサワコの朝。 相当番組の内容について触れる。 連休明け忙しくてまだ見られてない方はお気をつけて頂きたい。 作品の紹介が ぶっさんからいきなり官兵衛と永遠の0。 端折りすぎではないか。 永遠の0で …

黄金色の色気。

“ どうせ 君は来ない だろう なんて 口にはしないんだよ 溶かして る角砂糖に驚くほど幼い君をみた ” V6/GOLD から引用。 言うまでもなく、岡田のパートだ。 自身が言うように最近岡田は 強くて昔の暗い役が多い。 このパートのように こんなに色っぽい表現…

プレミア。いまだ続くsupernova fever。

V6のじわじわと広まる人気に伴ってプレミアがついていくものがどんどん増えているようだ。V6はアイドルとしても古いし 6人居るので合わせると作品も多い。 ファンが、古い作品も見たいと思ったときに合法的に簡単には見られないようだ。初回限定盤の功罪か。…

MADE IN JAPANの空目。

V6の最高に盛り上がる曲ランキング(そんなもの取ったことはない)でも、 きっと上位にくい込むだろう MADE IN JAPAN。 2枚目のシングルだった。 もう相当前だ。15歳だった。 20年以上前だ。 それなのに。 CDやDVDのディスクそのものや、 CDの裏ジャケットに、…

maybe をみておもうこと。

堂上落ちの娘はOMGがだいすきで、 とにかくよくかけている。 自分のwalkmanでもそうだし居間のDVDでもそうだ。 そこで横からのぞいている私がおもう。 maybe。 メンステでカミセン3人が踊っているのをみるとしみじみ、 「岡田って…この2人の中に放り込まれた…

V6/COLOR のPV。

V6新曲のPVが解禁になった。 あの代々木で撮ったそうだ。 なんという計らい。 「聖地で撮影」と書いてあったが、 まさに「聖地」 便座が三回変わるほど、 V6はここで長くコンサートをしてきた。 私はもちろん他のグループのコンサートにも行くけれど、V6のコ…

頭でしかしらないで。

知るというのは 頭で、つまり脳で 「知る」ことだと思っていたから、 この歌詞は今もちゃんとわからずにいる。 初見の時、こんな明るくて可愛らしい曲にすごい歌詞だな、と思った。 今もそうだが、剛くんが 「V6の曲はいい曲が多いね」 と言ったのも本当によ…

太陽と月のこどもたち。Airからいつか実証。

年度始 色々なことの始まりかとおもう。めでたいことに V6の新曲がみんなのうたに。 ラジオから始まり テレビでのオンエアも回数を重ね 何度も聞いた。 もうなんなの、この人たち。なんなの、岡田。と聞く度におもっている。しつこいが 岡田の声がすきだ。 V…

人生がちょっぴりときめく...

小さな憂鬱どころではない。転勤に伴い大切な大切な友人が住むところを変えた。 子供じみた気持ちなのがわかっていた。36歳で言うものではないと思っていた。ずっと言わずにいた、言えないと思っていた、 しかし、最後の最後で涙が止まらず 「ほんとは行って…