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反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。

別れの季節

三月も下旬で別れが色々とあるものだ。別れといえば、 V6はまぁ未練がましい歌が多いとおもう。こんな未練がましい事言ってる人が居たらびっくりする。どこかの記事で挙げたが only dreaming。 いったいなにを言ってるの?というくらいの未練がましさ。 君の…

アイドルと熱愛 その2

前回に引き続き、こんなことを読みに来ているのではないという方にはおすすめできない。 自分の人生を振り返るという名目のブログで触れるか否か迷っていたがhttp://rinrinrumina.hatenablog.com/entry/2017/02/27/175650 ほんの少し前こんなことを書いた。…

Yahoo!検索 DISCO!!!!

Yahoo!検索からのアクセス先をみてみたらこんな3割振りになっていた。ハナヒラケはわかる。 しかし3分の1がD.I.S.しようだとは思わなかった なにゆえ。D.I.S.すごくすき。

アイドルと自己投影

なぜ人はアイドルを好きになるのか、と考える。余談だが 嵐でもV6でも DVDを見ていると 「...人はなぜ手をふるのだろう」と 考える。生来考えがちだ。 アイドルを好きになるのは、もちろん、踊りや歌が好きだから、というのもある。そのアイドルの顔面などが…

剛くんと叫びたい。業務連絡。

V6のファンならきっと思ったことがあるはずだ(と勝手に思う)。曲間に「ごぉくぅーーーん!!」と叫びたい。私は岡田のファンだが 「おかだくーーん!」は ひっじょーに言い難い。そもそも長い。 普段通り「おかだーーーー!」と呼びたいがさすがに呼べはしな…

あー岡田だーー

岡田が動いていた。 なぜアカデミー賞の時毎年髪すごく短いのだ。堪能した。最優秀はそんなに簡単なことではないだろう。 色々いう人はいるだろうが またいつか大きいやつもらえますように。岡田のアカデミー賞ハイライトは なにより西田敏行と並ぶ絵面だ。 …

2005年という年。

2005年。私は25歳になった。 岡田ももちろん25歳。 V6は10周年の記念すべき年。この日の本は岡田のためにあるのかと思うくらい忙しかった。東京タワーとFDFの公開を控え、さらにはドラマが立て続けにあった。岡田のいう「芝居の仕事をやらせてもらえるように…

ぶっさんのこと。

書きかけの「反抗期について」の記事がなかなか書ききれない。 はてなブログさんの使い方がすこしだけわかり、Twitterからアクセスして頂いていることもわかった。 私感満載で徒然するのに気が引けるところもある。 かといって気にしすぎ内容に偏りが出て、…

カケモのこと。V6と嵐。

1999年になって、わたしは「カケモ」になった。私が疎かったからか、幼かったからかもしれない。かけもち、カケモと言われるようになったのは最近だ。このカケモという表現、やや軽蔑に似た感情が含まれているように思う。 被害妄想か。 ジャニヲタは貞操観…

岡田准一の表記

私はこのブログで岡田准一さんのことを、「岡田」と表記している。普段誰かに岡田のことを話す時は「おかだくんは〜」「おかだくんの映画が〜」などと言っている。呼び捨てはやはり社会人としていけないとおもっている。 しかし自分の頭、もしくはV6ファン…

年度末に2人の役者を考察する

三月で、職場を変えるか否か。 まだ迷っている。 決断が遅い。普段は早い。決めてしまえば元に戻れないのではないかとおもう。環境に甘えて延ばし延ばしにしている。自分が目指すものはなんで、なにがやりたくて、どこでやりたくて、だれとやりたいのか。夢…

作品と自分

自分以外の人間には限りなくどうでもいいことと思うが、 ブログを、立ち上げた経緯が経緯だけに、自分の人生を作品と共に振り返りたい。 それにはV6とV6岡田准一が必要。 (KinKi Kidsの剛くんと嵐の二宮も必要なのだが) だから、作品を追う事で振り返ろ…

ワーキングシングルマザー

私はシングルマザーだ。 20代で結婚し出産。その後離婚した。離婚してから、自分は不自由もなくとても快適(性格がおかしいとこうなるようだ)だが、子供に対しては。かわいそうと思うことはしないが、申し訳なかったとおもう。少なくとも両親揃ってる方がいい…