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反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

太陽と月のこどもたち。Airからいつか実証。

年度始 色々なことの始まりかとおもう。めでたいことに V6の新曲がみんなのうたに。 ラジオから始まり テレビでのオンエアも回数を重ね 何度も聞いた。 もうなんなの、この人たち。なんなの、岡田。と聞く度におもっている。しつこいが 岡田の声がすきだ。 V…

カウコンと。

V6新曲のお知らせに浮かれながらカウコンをみていた。 今時期。たくさんのグループが順番に歌うが、 贔屓目に見ても見なくても V6いちばん歌うまいわ、とおもう。 いや。正しくは6人の声が割れない。 という意味だ。 うまいかうまくないかは正直なところはわ…

Yahoo!検索 DISCO!!!!

Yahoo!検索からのアクセス先をみてみたらこんな3割振りになっていた。ハナヒラケはわかる。 しかし3分の1がD.I.S.しようだとは思わなかった なにゆえ。D.I.S.すごくすき。

6人のV6

V66人で出演する番組がいくつも続いた。どれをもう1度 もう2度もう10度みようか ニヤニヤしながら迷うというしあわせな時間が過ぎる。 いのっちの「准ちゃん」にひっくり返った。 准ちゃんとか准くんとか准一くんなんて呼んだことも思ったこともないが、メン…

ミュージックステーションをみた

V6の新曲がミュージックステーションで披露された。 先ほどの話だ。 もうここはブログではないか。 Twitterか。 V6の人といる時の岡田准一が、やっぱり私は一番好きだ。 声質が甘くなって、フワフワした笑顔が甘くて、喋り方がとことん甘い。 その油断しきっ…

満足だ。

can't get enough/ハナヒラケ 両A面シングル。 過去への考察に一区切りついた感が否めなく、つい流行りのものについて書きたくなる。 ほんとわたしはこういうところがある。そんなことより。 雑誌やらDVDやら追いつかなくて大変だ。以前の記事にも書いたが、…

ハナヒラケ

新曲のPVがお披露目になった。和やかであたたかで優しい。 いまのV6らしいPVが とても素敵だった。 メンバー全員ほんとに素敵だったが、 メイキングのまーくんの笑顔が かっこよすぎて 倒れるところだった。でも、昨日か一昨日のCSで コスレスの映画verPVが…

剛くんと叫びたい。業務連絡。

V6のファンならきっと思ったことがあるはずだ(と勝手に思う)。曲間に「ごぉくぅーーーん!!」と叫びたい。私は岡田のファンだが 「おかだくーーん!」は ひっじょーに言い難い。そもそも長い。 普段通り「おかだーーーー!」と呼びたいがさすがに呼べはしな…

新曲。ようこそ、V6へ。

V6新曲がリリースされる。 ジャケ写が発表になったが、とんでもない仕上がり。 ここ数年、周囲にV6のファンが戻ってきたと感じる。 そう。「戻ってきた」V6はデビューから数年うなぎ登りの人気だった。 実感としてはレギュラー番組が終わって後輩グループの…

カケモのこと。追記

かけもちです、といった。 が、しかし、スタンスとしては…ヲタのスタンスなど誰もがどうでもいいものだとわかっている。スタンスとしては、 V6は常にある。それはV6が先にデビューしているし当然だ。 V6はずっと変わらない。 嵐の発売や露出の時に嵐が入って…

岡田准一の表記

私はこのブログで岡田准一さんのことを、「岡田」と表記している。普段誰かに岡田のことを話す時は「おかだくんは〜」「おかだくんの映画が〜」などと言っている。呼び捨てはやはり社会人としていけないとおもっている。 しかし自分の頭、もしくはV6ファン…

V6のここがすき

過去と自分のこと以外に今も書く。 雑多なブログになる。 V6の何がすきか V6は何が違うのか(他のグループとという意)とよく聞かれる。 きっとV6のファンの人なら 「V6っていま何やってるの?」と並んで周囲によく聞かれる質問ではないか。私は(全部…