反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

V6のここがすき

愛のメロディー/ V6 7曲目

愛のメロディーがすきだ。 歌もいい。 V6はかっこいい。 それ以上に、会場の一体感がいい。 手振りはヲタへの宿題。 の格言に漏れず、 この愛のメロディーも、 V6の手振りにファンが合わせている。 愛のメロディーは2001年発売なので、もう16年も前からだ。 …

アルバムが…きたー!!!!!

もう幾度となく記事に書いた。 アルバムの詳細を!!!と。 ついにきた。 期待しかない。 PVが全曲分ってなんだ? そんな撮ってる時間よくあった、V6。 いまV6めっちゃかっこいい。 そりゃ撮っとかないと。 V6のPV…どれをとっても それはそれは最高。 私は以前…

V6は三宅健でできている。

健ちゃんの意識。 いろいろな事柄への意識に、 V6も ファンも 支えられてきたような気がしている。 女子力とは縁遠い自分が、すくなくとも小綺麗でいなければ、と思わせるのはいつの時も三宅健の美意識の高さによるものだ。 V6の真ん中にいたり、周りにいた…

チカラウタを力に。健くんと剛くん。

三宅健の出演したチカラウタ。 やっと見た。 この人のブレなさ、ずっと変わらない。 V6はよくも悪くもブレないグループなのだよな、と思う。 いつもいつも、 たぶんずっと、 たぶんいちばん、 ファンの目線で居てくれていると思っている。 いちばん踊りがう…

抜けたがるキャラ。だとしても。とはいえ。だからこそ。

報道の自由がある。 それに恩恵を受けてもいる。 センセーショナルな題名での憶測記事は、 どんな経済効果があるのだろうか。 だとしても、まだ報道なれしていないファンもいるだろうに。 アルバムの販促か。ツアーの販促か。 とはいえ、 私の記憶では この…

軸。B型のこと。

けっこう前になるが。 嵐にしやがれのゲストに、 小栗旬と共に岡田准一が出演した。 十八番の長野くんのモノマネを楽しそうに披露していた。 周知の嫌いなものを がんばって食べている横顔、 めっちゃかっこよかった。 あんな顔するならもっと食べさせたい。…

疲れてはいるが、Go the extra mile.

疲れる、というのは不思議な感覚だなといつもおもう。 体が本当に疲れているのか、 心が疲れているだけなのか、 なんなのかわからなくなったりする。 しかしながら疲れ目ははっきりとわかる。 特に金曜日、 仕事が終わって帰って 一通り済ませたこの時間。 V…

タフで優しくなろう。

岡田登山部にはどうしたら入れるのか。 岡田准一出演のサワコの朝。 相当番組の内容について触れる。 連休明け忙しくてまだ見られてない方はお気をつけて頂きたい。 作品の紹介が ぶっさんからいきなり官兵衛と永遠の0。 端折りすぎではないか。 永遠の0で …

徹子の。かっこいい×8回

帰宅してすぐ、 リビングを徹子の部屋の部屋にした。 晩御飯の用意もあったがやむを得ない。 番組内容に触れるのでまだ見ていない方はお気をつけて頂きたい。 岡田准一と小栗旬の二人ゲスト。 複数ゲストの徹子の部屋のお祭り感はすきだ。 岡田はというと。 …

maybe をみておもうこと。

堂上落ちの娘はOMGがだいすきで、 とにかくよくかけている。 自分のwalkmanでもそうだし居間のDVDでもそうだ。 そこで横からのぞいている私がおもう。 maybe。 メンステでカミセン3人が踊っているのをみるとしみじみ、 「岡田って…この2人の中に放り込まれた…

太陽と月のこどもたち。Airからいつか実証。

年度始 色々なことの始まりかとおもう。めでたいことに V6の新曲がみんなのうたに。 ラジオから始まり テレビでのオンエアも回数を重ね 何度も聞いた。 もうなんなの、この人たち。なんなの、岡田。と聞く度におもっている。しつこいが 岡田の声がすきだ。 V…

カウコンと。

V6新曲のお知らせに浮かれながらカウコンをみていた。 今時期。たくさんのグループが順番に歌うが、 贔屓目に見ても見なくても V6いちばん歌うまいわ、とおもう。 いや。正しくは6人の声が割れない。 という意味だ。 うまいかうまくないかは正直なところはわ…

Yahoo!検索 DISCO!!!!

Yahoo!検索からのアクセス先をみてみたらこんな3割振りになっていた。ハナヒラケはわかる。 しかし3分の1がD.I.S.しようだとは思わなかった なにゆえ。D.I.S.すごくすき。

6人のV6

V66人で出演する番組がいくつも続いた。どれをもう1度 もう2度もう10度みようか ニヤニヤしながら迷うというしあわせな時間が過ぎる。 いのっちの「准ちゃん」にひっくり返った。 准ちゃんとか准くんとか准一くんなんて呼んだことも思ったこともないが、メン…

ミュージックステーションをみた

V6の新曲がミュージックステーションで披露された。 先ほどの話だ。 もうここはブログではないか。 Twitterか。 V6の人といる時の岡田准一が、やっぱり私は一番好きだ。 声質が甘くなって、フワフワした笑顔が甘くて、喋り方がとことん甘い。 その油断しきっ…

満足だ。

can't get enough/ハナヒラケ 両A面シングル。 過去への考察に一区切りついた感が否めなく、つい流行りのものについて書きたくなる。 ほんとわたしはこういうところがある。そんなことより。 雑誌やらDVDやら追いつかなくて大変だ。以前の記事にも書いたが、…

ハナヒラケ

新曲のPVがお披露目になった。和やかであたたかで優しい。 いまのV6らしいPVが とても素敵だった。 メンバー全員ほんとに素敵だったが、 メイキングのまーくんの笑顔が かっこよすぎて 倒れるところだった。でも、昨日か一昨日のCSで コスレスの映画verPVが…

剛くんと叫びたい。業務連絡。

V6のファンならきっと思ったことがあるはずだ(と勝手に思う)。曲間に「ごぉくぅーーーん!!」と叫びたい。私は岡田のファンだが 「おかだくーーん!」は ひっじょーに言い難い。そもそも長い。 普段通り「おかだーーーー!」と呼びたいがさすがに呼べはしな…

新曲。ようこそ、V6へ。

V6新曲がリリースされる。 ジャケ写が発表になったが、とんでもない仕上がり。 ここ数年、周囲にV6のファンが戻ってきたと感じる。 そう。「戻ってきた」V6はデビューから数年うなぎ登りの人気だった。 実感としてはレギュラー番組が終わって後輩グループの…

カケモのこと。追記

かけもちです、といった。 が、しかし、スタンスとしては…ヲタのスタンスなど誰もがどうでもいいものだとわかっている。スタンスとしては、 V6は常にある。それはV6が先にデビューしているし当然だ。 V6はずっと変わらない。 嵐の発売や露出の時に嵐が入って…

岡田准一の表記

私はこのブログで岡田准一さんのことを、「岡田」と表記している。普段誰かに岡田のことを話す時は「おかだくんは〜」「おかだくんの映画が〜」などと言っている。呼び捨てはやはり社会人としていけないとおもっている。 しかし自分の頭、もしくはV6ファン…

V6のここがすき

過去と自分のこと以外に今も書く。 雑多なブログになる。 V6の何がすきか V6は何が違うのか(他のグループとという意)とよく聞かれる。 きっとV6のファンの人なら 「V6っていま何やってるの?」と並んで周囲によく聞かれる質問ではないか。私は(全部…