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反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

2014大河よりも対談の岡田。

ほぼほぼ現実時間に追いついてきて、 もうほんの最近の事を呼び戻そうとしている。 もはやブログの題名に違和感がある。 2014年黒田官兵衛になった岡田。 この時もNHKありがとうという気持ちになったが、とくにあさイチに出てくれたことと、SWITCHインタビュ…

永遠の0。井上真央といのちをおもう。

岡田准一は2013年年末。 永遠の0という、 国民がみな知っているんじゃないか 国民がみな岡田のファンになったんじゃないか と思うほどに大ヒットした映画に主演した。 百田尚樹の原作ももちろん読んだ。 原作もすごく売れて、大変なことになっていた。 戦争…

NHK。ありがとう。受信料は一括クレカ払いです。

追憶。 ただならぬ売り方をしている、と感じる。 シブ5時にNHKな岡田准一をみた。 岡田。 痩せたね。 痩せたよね。 2014~2015年初めくらいな感じに痩せたよね。 差し込まれるSONGSの時の映像に近いもの。 (岡田1人の現場に差し込まれるV6の画は、たまらな…

図書館戦争。本のこと。

2013年は 年末にあの永遠の0も控えている。 しかしほんとに年末なので、感覚的には2014年なイメージだ。 映画 図書館戦争の原作は、 いわずとしれた有川浩の名作。 図書館戦争 図書館内乱 図書館危機 図書館革命 のエピソードが脚本され集められたものだ。 …

2011年SP革命。2010からのSP野望と。

2010年から続くSPなこの年。井上薫については要所要所でそのかっこよさを崇めてきた。SPは岡田がやりたいことをみつけ、映画という媒体において岡田の位置づけをより強いものにした作品だとおもう。同時に 言い表せない年でもあった。 SPについてはそれしか…

オカダのはなしのはなし

オカダのはなし を久々に開いてみた。ひたすらに岡田が小難しいことを書いていた連載EXPOSUREをまとめて加筆したこの本。一度開くと止まらず最後まで読んでしまった。 連載での初見の時からいつ読んでも思うことがある。V6について2013年に書いた文章の中に1…

2009 おと な り とラブストーリー

2008から引き続き、 2009年も割と落ち着いていた。 私は子育てと仕事が最高に忙しくなり、資格試験まで控えていた。 おまけに諸事情で 夫とうまくいかなくなり、 別れるの別れないのと。 結局別れるのだが。 別れるのは大変だ。 結婚の100万倍大変だ。 様々…

2008 シンヤと

2008年。 私は子育てに追われていた。 岡田は 映画 陰日向に咲くの公開があったが、他は比較的落ち着いていた。 V6も学校へ行こうが終わり10周年記念が終わり、通常営業。嵐はザワザワしていた。 ドラマ魔王の影響で、いわゆる「魔王落ち」といわれるファン…

5月は追憶 原作と。

映画 追憶の公開が控えている。 ブログは2007年で止まったままだが仕方ないので、時事ネタも書く。私は読書が趣味なので、岡田が原作が「本」のドラマ映画などに出演する時にはほとんど原作を読んでしまっている事が多い。原作が本である場合実写では 演者が…

岡田の役名

作品にもなににも関係のない 本当にどうでもいい事を書く。岡田の役名は名前一文字が多い。 古いところからあげてみたい。神崎正 澤田東 小島透 野島聡 井上薫 堂上篤 深町誠 四方篤←new!!!Twitter風にしてみた。すごく多い気がしていたが、 こんなものか。…

SP連ドラのこと 2007

岡田の作品の反響を直に感じたのはSPが初めての作品だったとおもう。岡田ファンも増えただろう。 井上薫はかっこいい。 もうむっちゃくちゃかっこいい。あんな顔してあんな強くて、 暗い過去を抱えてて、 おまけに特殊能力まで持ってる。 女子がすきな要素が…

2006 ゲド戦記と当時まだいた夫。

05年のタイガーアンドドラゴン 07年のSP と岡田の代表作ともいえる(かどうかわからないが)作品に挟まれている年。 映画が3本。 事務所が「映画に育ててもらった」というのも頷ける。とはいっても ゲド戦記は声の出演だった。 前述の通り 私は岡田の声がなに…

二つの映画。2005と2017の岡田准一

2017年。 すでに2本の映画出演が決まっていて前述の2005年を彷彿させるような年明けになっているとおもう。周知だが、2005年映画の岡田は、 とんでもない。 小島透も朴舜臣も。 岡田は常に進行形が一番かっこいいとおもっている私だが、この二作品はほんとう…

ぶっさんのこと。

書きかけの「反抗期について」の記事がなかなか書ききれない。 はてなブログさんの使い方がすこしだけわかり、Twitterからアクセスして頂いていることもわかった。 私感満載で徒然するのに気が引けるところもある。 かといって気にしすぎ内容に偏りが出て、…