反響から呼び戻す過去

自分の人生を振り返る。V6岡田准一の作品たちと共に。22年前から今日まで雑多に。

岡田VIBES。その後。

贔屓目でみてしまうのかもしれない。 VIBESのコンサートがすきだ。ゆえにそのコンサートDVDが好きすぎる。 サンダーバードの前。 センステで6人が同時にジャケットを脱ぐところ。 Darling前。 岡田が「もうちょっとあそぼうぜー」と夜中の不良みたいな事をい…

レッツゴー!!!!!!

ラジオで流れたアルバム収録曲、 レッツゴー6匹。 曲名だけでなく、歌詞もどこかに紛れているのではないかとワクワクしている。 歌詞をなにかと紛れさせたい自分。 こういう言葉遊びみたいなもの たまらなくすきだ。 アルバム。楽しみで倒れそう。

SOUZOするSHODO

V6の新しいアルバムが発売される。 全曲PVを作るという、見たことない事をやるみたいで、楽しみにしている。 いろんな媒体でアルバム収録曲が少しずつ披露され、 その中のSOUZOのPVも解禁された。 以前、MADE IN JAPANの空目という記事を書いたが、http://ri…

もう岡田って呼ばないから。

どうにもならない題名をつけてしまったが、 内容もとことんどうにもならない。 そろそろ「岡田」ってよぶのも書くのもやめようかと思ったりする。 14歳だった岡田も私も36歳になった。 部活みたいに、中学校の同級生みたいに、 呼び捨てするのはどうなんだ、…

突然。恋のシグナルをみる。

夜会に剛くんが出演していた。 その八重歯がずーっと変わらないので、昔の映像が見たくなった。 それでFilm V6 actIV のBALLAD CLIPS。 恋のシグナル 何度見てもこれは大変な事だ、と改めておもう。 この3人やばい。 それしか出てこない。 恋のシグナル、す…

ファンをやめる、ということ。

担降りという言葉がいつの間にかできた。 ファンをやめることを言う。 いつ出来た言葉なんだろう。 それはいいが、 その担降り。 友達がいわゆる担降りした。 V6の。 ショックだ。 彼女の人生にもいま色々あって、それどころじゃなくなったというのもあるの…

整理中の約束。最後にやぶる。

レコーダーがずいぶんとスッキリした。 プロファイラーを泣く泣くけっこう諦めた。 もちろんディスクには落としている。 独断と偏見で残っているのもある。 プロファイラーはその特番から、今の中堅ブルーレイレコーダーの時代で、 やはりいかに2テラの外付…

レコーダーのこと。ありがとう。

オタクの大切な業務であるレコーダー整理をしていた。 棚卸しみたいなものだ。 録って保存してあるものが目につくのだが、 整理中には見直さない約束をしている。 自分と。見直していると仕事にならないからだ。 大切にしてある映像を横目にディスクに焼いて…

岡田VIBES。We got it NEXPLOSION.

隣の部屋の THE MUSIC DAYを横目に 08年V6コンサートVIBESのDVDをみていた。 VIBESは全編岡田が演出をしたコンサート として知られ、 会場でも文字通り“VIBES”を体感できる工夫がされていたりして、 岡田のこだわりが随所に詰まっていた。 DVDにもその事が多…

チケットの転売。撲滅なんてできるか。

ファンの数が増えた時。 指数関数的に増えるFC入会転売屋。 嵐なんかはもう会社が成り立っているのではないかと思うくらいだ。 商売にはしていなくても、 他グループと掛け持ち入会して、 あっちを売ってこっちのいい席に“積む”というパターンもある。 例「…

愛のメロディー/ V6 7曲目

愛のメロディーがすきだ。 歌もいい。 V6はかっこいい。 それ以上に、会場の一体感がいい。 手振りはヲタへの宿題。 の格言に漏れず、 この愛のメロディーも、 V6の手振りにファンが合わせている。 愛のメロディーは2001年発売なので、もう16年も前からだ。 …

V6当落発表~全く関係ない結婚宣言への怒りと共に~

おもいっきりストレートな題名にしてみた。 加えてフランス料理風にしてみた。 注:個人的な気持ちで溢れています。 昨日はV6 2017年コンサートツアーのチケット当落発表日だった。 代々木がなくなった今、頼みの綱だった横アリ。 「第2希望以降を含め、この…

2人のじゅんくん。VS嵐をみていた。

疲れて帰ってVS嵐を見ていた。 ご飯作って食べて、としているとVS嵐が流れる。 向井理と尾野真千子がプラスワンでかなり我得な回だった。 番組の内容に触れているので、まだ見てない方は気をつけて頂きたい。 気になったことがある。 かつてドラマ バン…

Voyagerと起きてみる夢。

先日VoyagerのDVDをひと続きに全部みた。 やはり最初から最後までみると感動する。 どのDVDでもそうなのだが、 私が瞬間的に一番ぐっとくるシーンは、 「准」のうちわを持ったファンが准一とハイタッチしたり握手したりする瞬間だ。准一って初めて書いた。 …

いつか花束に変わる。

悩みごとがなくなることはないらしい。 実家の母がそう話していた。 歳をとればとったで 悩みが出てくるものよ。 そうなんだろう。 行くその道は曲がっていびつなのだろう。 唐突だが 私はとにかくキャンプがすきだ。 主に仕事の事だが、ネガティブな気持ち…

モンスターペアレント。

アイドルヲタク業界でも「モンペ」と使うらしい。 どういう意味で使われているのかよくわからない。 タイトルのモンペは 学校教育の現場での話だ。 アイドルはまったく関係ないので読み飛ばしてほしい。 小学校も中学年からは、 お友達と本気で諍いを起こす…

アルバムが…きたー!!!!!

もう幾度となく記事に書いた。 アルバムの詳細を!!!と。 ついにきた。 期待しかない。 PVが全曲分ってなんだ? そんな撮ってる時間よくあった、V6。 いまV6めっちゃかっこいい。 そりゃ撮っとかないと。 V6のPV…どれをとっても それはそれは最高。 私は以前…

“まっしろな気持ちのまま なんでもいい” 詳細を。

愛なんだ/V6 を出すまでもなく、 松井五郎氏の作詞したV6の楽曲がすきだ。 ここでも何度か書いているが NATURE BOY。いま!!もそうだ。 シングルなら、自由であるためにがそうだ。 NATURE BOY 四曲目に推したい。 今も昔もV6は作家さんに楽曲に恵まれている。…

“活動停止”の四文字。

タイトルから容易に想像できるとおもう。 人によっては見るのもいやな事を書いているかもしれない。 気分を悪くする人がいたら本当に申し訳ない。 しかしながら 活動停止とそれに伴う作品の扱いは……本当に残念でならず、思わず書いてしまう。 数日前の報道に…

アイドルに励まされること。祝。

アイドルが彩る世界は明るい。 世界とは自分の世界に限る。 なしには居られない。 アイドルのファンでない人がどうやって人生を過ごしているのかわからないくらいだ。 それくらい自分の時間がアイドルで彩られている。 岡田准一のそのすべてに、励まされ、 …

不甲斐ない日々。3曲目。

タイトルの一文だけでどこからひっぱったものかわかる方がたくさんいるだろう。 Sky's The Limit/V6 この曲。曲自体もそうだがそのフリや衣装のかっこよさ。大変なものだ。支持者が多いと感じる。 シングルをメドレーするならぜひ入れて欲しい。 “くじけそう…

V6は三宅健でできている。

健ちゃんの意識。 いろいろな事柄への意識に、 V6も ファンも 支えられてきたような気がしている。 女子力とは縁遠い自分が、すくなくとも小綺麗でいなければ、と思わせるのはいつの時も三宅健の美意識の高さによるものだ。 V6の真ん中にいたり、周りにいた…

怠け者の自分, to change.

基本的に怠け者で怠惰な人間だとおもう。 できる限り楽をしていたい。 学校も嫌いだし勉強も嫌いだったが、 ある程度勉強しなければなれない職業につきたかったから、勉強せざるを得なかった。 大方の人間にとって勉強とはそういうものだろう。 結局は一つの…

唐突な肩こりで頭痛で痛み止めを飲む。

昼に飲んだ薬が切れても薬を飲む暇がなくて痛み出した頭で帰宅。 家族が寝静まってからヘッドフォンで音楽を聞きながら痛む頭と相談。 とりあえず、 キセキのはじまり/V6を聞くことにした。 「あふれる光を この胸に感じて」 などの後の高揚感溢れる編曲がた…

健康的なオタクとして暮らすこと。

朝夕、ウォーキングやジョギングをしている。家族と一緒にするのがいい。 でも、なんだかんだと用事ができて、できない時もある。 それだけではなんとなく物足りない時もある。 そんな時はWiifitがいい。 Wiifitの中の「ながら踏み台」がすごくいい。 テレビ…

どうにも…

なんとなく下書きしては保存だけして、 書ききれないでいる。 明日からツアーの申し込みが始まる。 ファンにとってV6にとって、 なんでもなかったはずの日が特別な日に変わる。

チカラウタを力に。健くんと剛くん。

三宅健の出演したチカラウタ。 やっと見た。 この人のブレなさ、ずっと変わらない。 V6はよくも悪くもブレないグループなのだよな、と思う。 いつもいつも、 たぶんずっと、 たぶんいちばん、 ファンの目線で居てくれていると思っている。 いちばん踊りがう…

抜けたがるキャラ。だとしても。とはいえ。だからこそ。

報道の自由がある。 それに恩恵を受けてもいる。 センセーショナルな題名での憶測記事は、 どんな経済効果があるのだろうか。 だとしても、まだ報道なれしていないファンもいるだろうに。 アルバムの販促か。ツアーの販促か。 とはいえ、 私の記憶では この…

原作のこと。散り椿。

葉室麟の作品の中で、 散り椿が一番すきかもしれない。 冲方丁の天地明察や図書館戦争シリーズなどの時ももちろん思ったが、 だいすきな作品が岡田で映像化されるのが、本当に嬉しい。 山本周五郎などの時代小説を読む、と公言しているし、蜩ノ記のこともあ…

庭の木。赤い花。散り椿。

うちには椿の木がある。 ピンクから赤に近い色の花がかわいいかなと思い椿にした。厚く濃い緑の葉も力強さがあってすきだとおもった。 冬に硬い蕾をつけて、まだ寒い春に花を咲かせる。 花びらがハラハラと落ちるのではなくて、花そのものがボタっとそのまま…

コメントが付きました。のこと。

はてブロさんを使い始めてしばらく経つが、 ごくたまに、ブログにコメントを頂けることがある。 するとはてなブログさんはご丁寧にスマホに連絡をくれる 「新しいコメントが付きました」 と。 「わぉ!!」と驚くと共に 「あぁ…昨日書いた記事へのお叱りだった…

軸。B型のこと。

けっこう前になるが。 嵐にしやがれのゲストに、 小栗旬と共に岡田准一が出演した。 十八番の長野くんのモノマネを楽しそうに披露していた。 周知の嫌いなものを がんばって食べている横顔、 めっちゃかっこよかった。 あんな顔するならもっと食べさせたい。…

FLASH BACKとファン代表と新しいアルバムについて。

FLASH BACK/V6 君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか という難解なタイトルのシングルのカップリングとして収録されている。 “もしいつの日か僕を思い出すなら この腕は君を抱きしめている?” という岡田のパートも、 いつ聞いても 「ん?え?なんて?」…

疲れてはいるが、Go the extra mile.

疲れる、というのは不思議な感覚だなといつもおもう。 体が本当に疲れているのか、 心が疲れているだけなのか、 なんなのかわからなくなったりする。 しかしながら疲れ目ははっきりとわかる。 特に金曜日、 仕事が終わって帰って 一通り済ませたこの時間。 V…

CRISIS クライシス。

すごくすきで、 いつか書きたいと思っていた。 6話をみて書こうとおもった。 以前にも書いているが、作家金城一紀のファンだ。読書が趣味ではあるので、金城一紀もすきだ、という言い方が正しい。 当然のように作家には賛否あるが、 金城一紀のその描く言葉…

2017 V6ツアーがやってきた。

夜半に目と眉毛について書いていたら、 先ほどツアーについての詳細が発表された。 代々木。 当たり前だけど、ない… ショックだがショックを受けている場合でもない。 申し込みに関しての文言をまとめてみると… 申し込みは6月1日から6月14日まで。 同一名義…

わたしのすきな岡田。

さんざん岡田はいまがいちばんだと言い続けてきたのにこの題名だ。 http://rinrinrumina.hatenablog.com/entry/2017/03/13/223643 岡田は確かにいつも「今」を更新し続け、 常にかっこいいを成長させてきてくれた。 だからこそ、ずっとファンがついてきたし…

みまんしてぃ…

KinKi KidsのCDデビュー直後に放送された 「ぼくらの勇気 未満都市」が 今年の夏spドラマとして帰ってくるらしい。 97年放送。 この発表に狂喜しているのは30代以上のオタクたちかとおもう。 嵐未満の2人や小原。懐かしい。 KinKi Kidsも自分たちも10代だっ…

夢とユメとソロ曲。

生活も夢も捨てない、 欲張りで居られる道を ずっと考えてきた。 自分のことだ。 このブログを立ち上げた頃、それはそれは悩んでいて、自分というものをひたすら考えていた。 自分を振り返りながら書いてきた。 ずっと胸の中に頭の中にあったけれど、 口に出…

かっこいい!!!!

2017年はV6は大変な年だ。 新曲が立て続けで、個人の映画もあり、ドラマもあり、テレビもあり、アルバムの発売とコンサートが決まってしまった…… その都度整理しながら文字にして、ここにもしつこいくらい書いてきたのだが あいにく飽和しそうだ。 音楽番組…

100記事。

自分の事とV6岡田の事を100記事書いたら おしまいと思っていた。 永遠に続くものなどない、という意味不明な刹那主義で、そういう決め事がすきな性格なのだとおもう。 この記事が98記事目になる。 しかし下書きに6記事くらい書きかけがあり、おしまいに出来…

タフで優しくなろう。

岡田登山部にはどうしたら入れるのか。 岡田准一出演のサワコの朝。 相当番組の内容について触れる。 連休明け忙しくてまだ見られてない方はお気をつけて頂きたい。 作品の紹介が ぶっさんからいきなり官兵衛と永遠の0。 端折りすぎではないか。 永遠の0で …

40なんぼのメンバーと。これからも。

サワコの朝。 メンバーの事を 「もう相手40なんぼですからね」 という岡田。 なんぼ という表現が西っぽい。 最高のお話だった。 岡田の、 こういう言葉選びがたまらなくすきだ、 と思う瞬間がいくつもあった。 岡田。 最近なんて優しく笑うんだ。 なんかい…

20周年とファンとお金とV6。

2015年。 デビュー20周年を迎えたV6。 事務所はV6のファン量産体制に入ったかのような怒涛の露出を繰り広げた。 結果。この2015年以降。 本当にありがたいことに、たくさんのファンが実感として周りに増えた。 ファンがいることでしか、アイドルの存在意義は…

徹子の。かっこいい×8回

帰宅してすぐ、 リビングを徹子の部屋の部屋にした。 晩御飯の用意もあったがやむを得ない。 番組内容に触れるのでまだ見ていない方はお気をつけて頂きたい。 岡田准一と小栗旬の二人ゲスト。 複数ゲストの徹子の部屋のお祭り感はすきだ。 岡田はというと。 …

徹子の部屋が楽しみすぎて。

明日の仕事に行きたくない。 仕事はいつだって行きたくはないが、行く。 社会人なので仕方ない。 明日は徹子の部屋の日である。 出来るなら休んで見たい。 以前岡田は反乱のボヤージュの番宣で出演している。 http://rinrinrumina.hatenablog.com/entry/2017…

黄金色の色気。

“ どうせ 君は来ない だろう なんて 口にはしないんだよ 溶かして る角砂糖に驚くほど幼い君をみた ” V6/GOLD から引用。 言うまでもなく、岡田のパートだ。 自身が言うように最近岡田は 強くて昔の暗い役が多い。 このパートのように こんなに色っぽい表現…

中央線から追憶する。

どうでもいい話が最近頻繁だ。 書きたいことを書いているからこうなる。 中央線が80%から100%くらいの混雑具合だ。 ふとはてブロを開いていておもう。 この列車の先頭から最後尾までの人の中で、 いま更新したこのブログを開いてくれている人がいやしないか…

V6、新曲。盛りだくさん。

3日発売のV6新曲。 COLORS/太陽と月のこどもたち 三形態。 COLORSはいのっちのドラマ、 太陽と月のこどもたちはみんなのうた、 と タイアップ揃いである。 どちらも、 V6らしいと安易に言っていいのかわからない でも 本当にまっすぐな歌で 泣ける。 大袈裟…

人の一生

人が生きたり死んだりしていくことについて考えさせられる。 やっぱり。 すきなことをみつけて すきなことができる人生を なるべくなら選びたい。 人生には必ずや終わりがくるんだって。 わかってたってなかなかできない。 連休が続き、家族サービスの中でさ…